[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨日の夜は。
お店のメンバーで毎年恒例のBBQ大会~
今日はのんびりして温泉に行き。サウナで汗をかき。
夕食の買い物をして。
体もココロも楽になった。
今回のBBQは。
佐田にある目田森林公園
貸し切り状態で。
BBQもどこでやってもOK。花火もOK。音楽もOK。
椅子とかベンチとか、そこらへんの勝手に運んで使って~~
管理棟のオジサンはとっても気さくな感じで。
ほんと好きなようにさせてもらっちゃいました。
無事着火して。
しげるちゃん大活躍です!
車での大事故から生還し、2年にわたるリハビリの末、このたびメデタク復帰しました!
「おかえり~~~」
そして。
今回の癒し系キャラ。
そうちゃん。
メンバーのお子さんでーす。
クーラーバック。とりわけビールにとーっても興味が高く。
あたしがビールを飲んでると。隣りから「おい。おい」と手が伸びてくる始末。
将来有望ですな(-_-;)
ひとしきりBBQを楽しんだ後は。
スイカ割り~~~
夜も更けて。
花火~~~
この後。
サプライズのケーキ!
しげるちゃんの復帰「おかえり」と。
こーさくの新店異動「いってらっしゃい」
夏がはじまるよ。
[ばあちゃんの今日の格言]
「楽しかったかね」
シゴトも遊びも。全てみまもってくれるばあちゃん。
「たまの休日なんだからゆっくりなさい」
と。
一階でごろごろしている私に声をかけてくれる。
そう言いながら。
「昨日はね~」
と弾丸トークがスタートする(-_-;)
なんせ忙しく動き回っているばあちゃんだから。家でじっとしてるなんてことはない。
午前はこれ、午後はあれ。とほとんど予定が入っている。
昨日は昔の教え子に逢ってきたらしい。
ばあちゃんは。
戦争を体験し。
女学校を卒業してすぐ、小学校の先生になった。
小田や上津、方々で先生として教鞭をとっていた。
今でも、同窓会や教え子の人から逢いたいと言われると。
車をひょいひょい運転して逢いに行く。
教え子も60を過ぎており。
顔での面影は思い出せなくても。名前と学級を聞いたら。
その子の家の場所や家族のことや、成績まで思い出すという。
「いやぁ楽しかったわ。小田の学校は良く記憶に残っちょーわ。」
そっかぁ・・・
ソファで寝っ転がりながら。
ばあちゃんが教壇に立っている姿と眠気が交差する・・・
落としたのか。
どこかにあるのか。
はぁ・・・
今日ランチで「WATER WORKS」行こうと思ったのに。
またあたしの「方向音痴くん」ちゃん?にヤラレタ・・・
「今日から高速無料化だし~乗ってみよ~っと」
って。乗ったはいいけど・・・
えーっとどこで降りるんだっけ?!
松江中央だっ!
颯爽と降りて・・・
えーっと・・・
確かここ右・・・って右折して走ってたら・・・
家もまばらに。
道路標識「八重垣神社 ○キロ」
ヤエガキ神社??
ま。走ってみよ。
えーーー。なんか違うーーーー。
工事のおじさんに・・・・
「すみません9号線に出たいんですけど」
「そりゃUターンだわ」
「・・・(+_+)」
ってことで来た道をそのまま帰り・・・
なんでーーー。たどり着けないーーー
やっと見たことある風景に。
開星高校だっ!この近くだっ!
でも既に午後のミーティングの時間がどんどん迫ってきて・・・
はぁ・・・
結局あきらめて。
少し早めに入ったら。
良かった。
午前中からやっている勉強会が早く終わっていて。
お弁当を終わったスタッフがウロウロしてた。
方向音痴劇を話していたら。
「しんさん!お弁当残ってたよ!食べれば!」
「(T_T)うれしーーーー。お腹すいてたーーーー」
WATER WORKSのおいしそうなパスタを求めていたお腹だったけど。
ハッピーランチのお弁当も。それはとってもおいしくて。
コロッケとパスタサラダと肉じゃが風・・・
「ごちでしたー(^^)」完食!
何にもしてないのにお弁当食べさせてもらって(・o・)感謝!
←食べ物を与えられることにとっても感謝を覚えるあたし
■
「開星高校の先生が、しんさんの講演とっても良かった。来年も来てほしいって言ってました!生徒が誰も寝てなかったって。」
って。
その先生のカットを担当しているスタイリスト。
ありがたい。
直接的に売上に貢献出来ているわけではないけれど。
こういう社員がいる。ってことをアピールすることを、社長は重要視してくれる。
そんな中で生かされているあたしがいる。
■
休日にも関わらず。
勉強したり、ミーティングしたり。
休日をつぶしてしまって本当に申し訳ないと思う。
社長のそんな想いも含めてみんなに伝えたかったけど。
私にできることは。
この時間を意味のあるものにすること。
■
平井賢。
ken's bar が今度米子に来るんだよ。
今日先行抽選にエントリーしました!!
なんと月曜日!
一日会議の日だけど。間に合うかな―。
当たったらうれしいなぁ・・・
コンサートなんて久しぶり。
[ばあちゃんの今日の格言]
「こうやって4人で食べるご飯はおいしいね~」
久しぶりにみんなで囲んだ夕食の席。
今日は父が早めに帰ってきて。
社長としてのちょっと大きなオシゴトを終えたらしくって。
疲れながらもご機嫌はよい。
話すことはなんてことない。
大相撲の野球とばくのハナシ。
明日のワールドカップ。
前回に引き続き、ばあちゃんもちろんリアルタイムで見るらしくって。
「昼寝しとくわ。23時から見らんといけんけん!!」
と気合い十分(-_-;)
プランターで育った。我が家の「きゅうり」のハナシ。
キュウリが収穫されてて。
今日サラダで出したら大好評。
「やっぱりおいしいなぁ」
と父がバクバク食べてて。
あらまぁ良かった。
ばあちゃんありがと。
「みんなで話しながらご飯食べると。やっぱりおいしいわ」
とばあちゃん。
もやしと豚肉の味噌炒め。
茹でギョーザ。
我が家のキュウリさらだ。
冷ややっこ。
大根の煮しめ。
漬物と。
父さんが持って帰ってきてくれた。皆見の梅干し←チョーうまい。
全てが完食された。
みんなでダラダラと話しながら、テレビ見ながら、ねっ転がりながら。
同じ「食」でも。
こういう感じだといいよね。
雨の日のショパンは最高だと思う。
とりわけ。ショパンの「別れの曲」がものすごく好きだ。
冒頭の数小節が。
なんだろーなー。
なんか。
気持ちを表現したくなる。
モノが書きたくなる。
写真が撮りたくなる。
世界を一気に変えられる。
明日は、定休日だけど。午前中はオフで。午後から松江で会議。
昨日の夜も米子で打ち合わせだったけど。
いろんな場所に出させてもらって感謝。
あーゆっくり四日市で休日を楽しみたいなぁ・・・
今までほとんど米子に足を運んだことがなかったあたし。
今回こうやって一緒にチームを組んでビジネスをさせてもらう上で。
お初にお目にかかる方達ばかり。
その人がここ四日市でどんな分野でどんなお店展開をしていて、どんな考え方で、どうやって地域の人と接しているのか。
一気に内部に入ってしまうのも悪くないけど。
第三者的な目線も今のうちに感じたいなぁ・・・なんて。
いづれにしても。
新店に向けて、グランドOPENまであと1カ月。
月曜日から高速無料化だし。
やらせてもらえることがあるなら、なんでもやってみたい。
今朝起きたら、日本中が?!えらいフィーバーになってるではないか。
日本勝利!ワールドカップ決勝トーナメント出場!
10数年前に、新宿のパブリックビューで、ほとんど関心薄かったサッカーの勝利に。まったく知らない人と。抱き合ったこともあったっけ・・・
攻めの姿勢を貫いて勝ち取った勝利。
攻めるためには、キモチと自信が必要。
そう。自信なんだろう。
監督を信じること。
仲間を信じること。
そして自分を信じること。
何をするにしても。
自信ってとっても大切なパワーになるんだって。今回の勝利で思った。
あたしは。仲間たちに。もっと自信をもって出来るような環境と精神のサポートをしていきたい。
なんとなく。
うちの会社に欠けてるのは。
私自身に欠けてるのは。
こういうことだと思う。
[ばあちゃんの今日の格言]
「すごいね~~ばあさん」
朝から父さんが大きな声をあげていた。
「見たわよ。3時半からずっとね~見らんと!」
そう。
私と父さん母さんが爆睡している中で。
85歳のばあちゃんは。
リアルタイムで朝型の3時半からテレビをつけて。
ワールドカップを見ていたらしい・・・
すげーーー。
仕事が終わって帰宅すると。
さすがに横に寝転がって・・・寝ているかと思いきや・・・
夕方のニュースのダイジェストを。また真剣に見ていた。
「ばあちゃん少し寝たら・・・」
「あー大丈夫だわね。さすがにっぽんだわ。いいねぇ。」
ホント。すごい。
もっと
強くなりたい。
---19:22
今日二度目の更新。
米子では、全社員が集まっての大会でした。
朝から高速でOPENで・・・
気持ち良かった。
これだけでも。うれしい。
みんなに会えたのでもっと嬉しくなった。
全員と話したかったけど。そうもいかない。
みんな選手だからね。そっちのほうが優先。
進行や司会は。
この時とばかりに。
若手に任せて。
この大会は、私は傍観者。
そうは言っても手は出るんだけどね。
-コーサク。フォトサンクス-
まさに手を出している私。
マイクを持っちゃうあたし。
集まっているのが我がTASHIROレセプションチーム。
強靭です。狂人です・・・(+_+)
真ん中にいる「キンパツキノコ」がわたし(+_+)
「キンパツキノコ」ってネーミング。
出雲店の子がつけてくれたんだけど。
超良くない?
気に入ってる。
「キンパツキノコ」
今日メーカーさんからも言われた。
「明るくなってますねーーー」
「はい(^^)」
(キンパツキノコですから・・・)って言おうとして口をふさいだ・・・
ま。そりゃいっか。
うちのレセプションチームは。かなりイケテルと思います。
どこに出してもやってくれるメンバーがそろっています。
動じない。そして動きのイイ。チームです。
今日も。突然。
米子のレセ。うおっちに。
「今日これが終わったら、ボディショップに行くんだけど。どう?」
と聞いたら。
「行きます。ちょうど行こうと思っていたので。連絡ください」
結局。
レセチーム全員が私の到着までいてくれて。
結局全員でボディショップへ。
「あたし良くわかんないから・・・選んで!」
「はいよ~」
って勝手に選んでくれた。
サンキュ。
心地良いチーム。
帰りは。もちろんOPENで・・・
いやぁ。刺激的に暑かった。
暑くて。
久しぶりに。
意識が朦朧とした。
絶対焼けてる・・・
また・・・
怒られる・・・・
あーーーー。
やっちまった・・・
普通に生きてたら。
こうなるんだけど・・・
って・・・
言い訳も。
もう出来ないのかなぁ・・・
[ばあちゃんの今日の格言]
「はら先生がね。健康教室を辞めるって。」
今日帰ってきたら第一声にばあちゃんが言った。
私もばあちゃんも大好きなハラクリのはら先生が。
火曜日の健康教室を辞めるかもしれない。というのはブログを見てなんとなくわかっていた。
「そっかー。インターネットで、そんな感じだったよ」
「あら、そうかね。いずれにしても。今までいろいろお世話になったけん。なんかお礼をしたいと思ってってね。ここの近所はみんな世話になっとるわね。だけん、みんなでなんかできたらいいが・・・」
「そうだねー。はらくり先生喜ぶと思うよ」
「だがー。なんがいいだらか?」
「ちょっとしたものでもきっと喜んでくれるよ」
「ほんなら考えるわ。」
ばあちゃんは誰とかどうとか考えずに。
すぐにこういう発想が浮かぶ。
金額やそういうものではなく。お礼や感謝やお詫び。
気持ちをその場で形に表すこと。
タイミングを逃さないこと。
簡単そうで。なかなかできないこと。
---6:45
今日はシゴトで米子。
昨日の休日めっちゃゆっくり&ベッドがオトモダチだったので。
今日は5時くらいから目が覚めて。バタバタ・・・
「おいおい。こんな早くからどーした・・・」
と父。
ちょっと曇ってるけど朝日を眺めながらコーヒー。
昨日は、私の友達が、人生のターニングポイントに立ち向かってました。
まずは。良かった~~~
いくつになっても。いろんな意味で、人生の転機って訪れるけど。
素直で正直でありたいです。
明日は久しぶりの完全オフ。
今日はどんなに夜更かししても大丈夫!
そう思うと。
なんでも出来そうな気がするし。
でも。きっと何にも出来ない。
何かをしなければならない時間ではなく。
何もしなくてもいい時間。
今週。久しぶりに。家族で、夕飯を一緒に囲めた。
今ちょっと忙しくしている私は、夕飯が作り置きだったり。お願いしたり。と。
帰りも遅く。
主婦をさぼりぎみだったわけで。
夕飯はおろか。
掃除もまったく出来ておらず。
家族には申し訳ないといつも思う。
そして。
会社にも申し訳ないと思う。
何のためにここにいるのか。
何をしなければならないか。
において。
私は家族を捨てることはできない。
もちろん。それで仕事をあきらめる。ということにはならないのが私なんだけど。
久しぶりにみんなで食卓を囲んで。
「最近。主婦できてなくて。負担かけて、ごめんね」
と口に出して言ってみた。
父はすぐに
「そりゃ仕方ないわや。シゴトだけんな。飯作ってくれるだけでいいわ」
祖母は
「そうだわよ。家のことなんかどうにでもなるわね。あんたの体が心配だわ」
と。
母は
うん。
とうなずいて。また口に食べ物を入れ込んだ。
「それで・・・・来週なんだけど・・・また・・・」
「はいはい。その日はあたしがおれるよ」祖母。
「はいよ。次は・・・木曜日ね。母さんは一人でがんばれるわな。そのうち父さんが帰ってくるけん。それまでがんばるな?な。かあさん」父。
うん。
とうなずく母。
父「大丈夫だわや。そげん心配せんでも。」
父「それよりも。ワールドカップは何時からかいな」
祖母「そげだわ!サッカーだわ!」
・・・(+_+)
父「そんなことよりもね。父の日でしょ。アレ頂戴よ。アレ」
私「あーーーー。化粧水ね。」
父「おまえはあてにならんけんなー。言っとかんと。乾燥して。いけんわ」
そうだ。ずっと前からパパが化粧水をリクエストしてた。
私「どんなんがいいの?」
父「どんなんがあるの?」
・・・そうだわな。
数種類ある化粧水を1階にもって下りて・・・
「これがイチバンいいやつ」
「ふーん」
父がペタペタつけてみる・・・
「なんかベタベタするね。いやらしいわ」
「そうかぁ」
「じゃ。これ」
「うーん。もっとさらっとしたのがいい」
「じゃ。これ」
スプレー式の軽い化粧水。
「お。スプレーなの?いいじゃない。これがいいじゃない。これ。」
「手軽なやつだよ。匂いも選べるんだよ」
「これでいいよ。これがいいわ。明日つけてみる。」
「ハイ(^^)どうぞ。ここ置いとくね」
「それでね。シャンプーもなくなりそうなの。」
「・・・あ(-_-;)そう。」
「あの四角いミドリイロのやつね。」
「・・・はいよ。父の日ね(+_+)」
「そうそう。ありがとうね(ニコニコ)」
パパにしてもばーちゃんにしても。
社長にしても彌生先生にしても。
あたしが深刻に考えていることは。
どうやらどーにでもなることらしくって。
それよりも。
化粧水のほうが大事だったりして。
あたしの周りはなんでこんなにあったかいんだろう・・・
支えられて生かされている。
風が吹き抜ける。
私が夏の寝床にしている。
西側の部屋。
いつもはお客様を泊めるための部屋だけど。
風が通るので。
夏はそこで寝床を構えている。
西側の部屋を意識する余裕もなかった自分だったけど。
今日みんなで夕飯を過ごして。
片づけをして。ちょっと掃除して。ゴミも片付けて。
ふと眺めた隣りの部屋。
窓を開けてみた。
風が吹き抜けた。
そうだ。夏が来る。
めっちゃイイ風吹いてる。
[ばあちゃんの今日の格言]
「父さんがうれしそうだね」
パパがいなくなると。
大体ばあちゃんと二人で。そんな女の会話をする。
「あんたがおると違うわ。甘えられるんだわ。」
「そーかなー。たかられただけじゃん!」
「違うわね。甘えたいんだわ。かおりちゃんがおると。父さん。優しいわ」
「そうかー。最近留守でごめんね。ばーちゃんが一番大変だよ」
「あら。全然大変じゃないわよ。父さんも私のこと気遣ってくれるし・・・あら!大変!時代劇が始まったわ。見らんと!!」
・・・(+_+)
やっぱりそうなんだ・・・
え?サッカーと時代劇・・・
どっち見るんだろ・・・